世界的工業デザイナー奥山清行氏監修、水素が逃げにくい構造のステンレスボトル

整水器を製造販売している株式会社日本トリムは、世界的に有名な工業デザイナー・奥山清行氏率いるKEN OKUYAMA DESIGNは、水の流れのような柔らかさとシャープさを表現した水素が逃げにくい構造のステンレスボトル「HANDY HYDROGEN BOTTLE」を、2020年1月20日(月)から日本トリム公式ショッピングサイトにて発売します。

HANDY HYDROGEN BOTTLE

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水素の市場規模 、前年比4.5%増の191億円!

健康産業新聞の調査によれば、2019年の水素商材の市場規模は、前年比4.5%増の191億円となったとのこと。調査方法は、水素商材の主要メーカーを対象に訪問取材およびアンケート調査を実施し、回答を得た30社の売上高を合算した結果から算出されており、尚、この市場規模には、日本トリムやパナソニック、コロナ工業などが電解水素水整水器として展開する「アルカリイオン整水器」の市場は入っておらず、これを加えた市場規模は300億円前後と推計されるとのことです。
参照URL:https://www.kenko-media.com/health_idst/archives/12951

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ポータブル水素ガス吸引具『KENCOS4』の家電量販店モデルを11月1日(金)より発売

株式会社アクアバンクは、電気分解式ポータブル水素ガス吸引具KENCOSシリーズの最新機種「KENCOS4(ケンコスフォー)」を2019年10月1日(金)より発売を開始しました。
その家電量販店モデルとなる「KENCOS4-m(ケンコスフォーエム)」が、同年11月1日(金)よりビックカメラ、ヨドバシカメラの店頭・WEBサイトにて発売が開始されることになりました。

KENCOS4
最新機種の「KENCOS4-m」は「KENCOS4」と仕様は同じものとなり、「KENCOS4特製キャリングケース」が特別にセットされています。従来機の「KENCOS3」から従来品の優れた性能はそのままに、ユーザーのニーズに寄り添ってデザイン面・使用感を高めています。機能面においては、ボタンを押すと水素のみを吸引するモード、水素とフレーバーの両方を吸引するモード、フレーバーのみを楽しむモードに加え、新たに「水素連読発生モード」を搭載しており、電源を入れて2回ボタンを押すだけで最大5分間も水素が自動発生します。従来とは違いボタンを押し続ける必要がなく、より快適に利用することが出来ます。 Continue reading “ポータブル水素ガス吸引具『KENCOS4』の家電量販店モデルを11月1日(金)より発売”

アデランスから、コンパクトサイズの水素水生成器と水素風呂発を発売!

アデランスは、美容機器などを展開する「ビューステージ」ブランドより、モバイル型水素水生成器『Beau Stage SPA&MIST(ビューステージ スパ&ミスト)』と、『Beau Stage CHARGE&TWINMIST(ビューステージ チャージ&ツインミスト)』の2機種を、10月16日(水)より、全国のアデランス、レディスアデランス、ビューステージ公式サイトで発売します。 Continue reading “アデランスから、コンパクトサイズの水素水生成器と水素風呂発を発売!”

血流循環停止後のマージナルドナー臓器を蘇生させる水素ガス保存液を開発

慶應義塾大学医学部の小林英司特任教授、同内科学(循環器)教室の佐野元昭准教授らの研究グループは、株式会社ドクターズ・マン(代表取締役 橋本総)との共同研究により、臓器保存液の中に速やかに水素ガスを圧入することによって、高齢ミニブタ(ドナー)から摘出した血流循環停止後のマージナルドナー臓器(血流が止まった状態で、ある程度時間が経過した傷害臓器)を、移植可能な臓器へと蘇生させることを証明しました。 Continue reading “血流循環停止後のマージナルドナー臓器を蘇生させる水素ガス保存液を開発”

日本トリム、電解水素水の効果やメリットを説明するARアプリを提供

電解水素水整水器の職域販売を展開する日本トリムは2019年9月2日、電解水素水の効果や整水器を使うメリットなどについて説明するスマホ用のオリジナルARアプリの提供を開始しています。
ARアプリを使うと、日本トリムの営業マンが3D映像でスマホ画面上に登場し、電解水素水の効果や整水器を使うメリットなどについて説明するというもので、日本トリムの整水器のデモンストレーションを受けた顧客の中から、「後でもう一度内容を聞きたい」という声が寄せられたことがきっかけだったとのことです。ARアプリを起動し、スマホのカメラに専用のマーカーをかざすと、スマホの画面のマーカー上に、日本トリムの営業マンが登場し、日本トリムの説明や、整水器とお茶を使った実験、整水器の紹介など、営業マンによる12種のデモンストレーションを見聞きすることができます。
日本トリムでは今後、職域販売の現場で配布するチラシの中に、専用マーカーをプリントし、職域販売の現場などで配布する予定だとしています。 Continue reading “日本トリム、電解水素水の効果やメリットを説明するARアプリを提供”

水素水サーバーを導入しているスーパーまとめ

水素水サーバーを店舗内に導入して、水素水を格安で販売しているスーパーマーケットをまとめてみました。

スーパーマーケット内に業務用の水サーバーを導入して、ミネラルウォーターを格安で販売しいているのをよく見かけますが、水素水が流行した2016年頃からは、業務用の水素水サーバーを店舗内に設置して、アルミパウチ水素水などよりも安く販売している店舗も見られるようになっています。
直接水素水サーバーから出来立ての水素水が買えることや、アルミパウチに比べて値段も安いことなどから、水素水に関心のある方にとっては非常に便利で、容器は自分で用意する必要がありますが(またはスーパーで購入する必要がありますが)、継続して安く買える点はありがたいシステムと言えます。

水素水の自動販売機とも言えるような、ICカード決済機能などを備えた業務用の水素水サーバーがいくつも開発されており、また、売上シェア方式と呼ばれるコストのかからない水素水サーバーの導入システムにより、スーパーマーケットの様な人々の集まる場所での水素水サーバーの設置が進んでいます。スーパーマーケット以外にもフィットネスジム、ドラッグストア、温泉施設など、人が集まる多くの施設への設置がよく見られるようになっています。
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日本トリム、電解水素水整水器の提供、高知・須崎市の実証実験第2弾へ

日本トリムは、2016年9月から高知県須崎市と取り組みを行っている、電解水素水整水器を設置する世帯を募集し、電解水素水を利用している市民の健康状態の変化のデータを収集・分析するという官民連携による実証実験「健康をキーワードとした地方創生事業」を、早ければ今年中にも、規模を大幅に拡大するとのこと。⇒関連記事「日本トリム、高知県須崎市の500世帯に電解水素水整水器を提供!

この実証実験は、一般家庭500世帯に整水器を導入してもらい、健康状態などをモニターすることを通して、電解水素水が医療費の削減につながることを実証していくというもので、電解水素水整水器を使って、地域住民の健康寿命を延ばす目的があるとしています。 Continue reading “日本トリム、電解水素水整水器の提供、高知・須崎市の実証実験第2弾へ”

水素水を使った技術で歯周病を予防する「T―Time」発売

水素水関連商品を手掛ける株式会社フラックスは、遊離塩素と水素を含む電解水をジェット噴射する[ハイドロ・ジェットシステム]を搭載した、世界初のオーラルケア製品「T-Time(ティータイム)」を2019年5月20日(月)に発売します。

「T-Time(ティータイム)」は、水道水を入れるタンク内に独自に開発したチタン電極を内蔵し、還元力をもつ水素と遊離塩素を同時に発生させた水で口腔内洗浄を行います。ジェット噴射の機能をもつオーラルケア製品の多くは、水道水をそのまま噴射させ、物理的な刺激によって口腔内洗浄を行う仕様となっていますが、
「T-Time(ティータイム)」は、口腔内に噴射される水そのものを進化させた、新たなカテゴリーに位置付けられるオーラルケア製品としています。

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フィットネスジムで水素水サーバーの導入が増えている?

フィットネスジムやスポーツクラブでの水素水サーバーの導入が多くなっているようです。水素水は運動や食事を行った際に体の中に発生する悪玉活性酸素であるヒドロキシラジカルを減らす効果が期待できるという点から導入が増えているようで、水素水サーバーを導入して、フィットネスジムの会員向けのオプションメニューとして水素水会員というプランを設けているジムが多く見られます。オプション料金としては月1000円~1500円程度で飲み放題という料金が主流の様です。

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